バングラデッシュの物作りと仕入れはわんピにお任せ!特にデニムには絶対の自信!
  1. バングラデシュ デニム OEM

    バングラデシュでOEMを行っていると非常に多くの問い合わせを頂ける。
    恐らく、現在はイメージが先行し、御取引先の事例や口コミが先行しているのではないだろうか?

    お問い合わせ頂く内容としてはロット、納期、品質などである。

    どれもがネガティブなイメージを持って問い合わせを頂ける事が多く、弊社のサービスを紹介しても恐らく、営業トークと捉えられる事もしばしば。。。

    しかし、現在弊社が行っているOEMは本当にデニムでは500枚から別注が可能。
    カットソーやニットでも生地によって違うが、カットは1色1,000枚〜、1色300〜生産可能である。

    百聞は一見に如かず

    一度、弊社までサンプル依頼をお願いします。

  2. バングラデシュでの家族経営

    バングラデシュでは家族経営が多い。
    また、家族経営ではなくても、家族が色んな商売で繫がっている場合もある。

    ある日、新たなデニム工場にOEMの見積もりを取りに行った際、新たな工場で商談をしていると、様々な偉い役職の人が来て、それぞれを名刺を交換していると、日本でいう代表取締役が何名もいた。

    「?」と感じながら名刺を見つめていると、名前も非常に似ている。

    よくよく話を聞いてみると、


    生地屋

    工場

    洗い工場


    というようにデニムの工程で重要な部分を兄弟で抑えており、親父から引き継いでいるにしろ、なかなか日本でも珍しい、川上から抑えている家族経営を感じました。

  3. バングラデシュでは毎日がエイプリルフール

    何度も記事でも書いているが、バングラデシュでビジネスをしていると、嘘と言い訳に頭を悩ませる事が多い。

    バングラデシュでセーターを製造している工場のオーナーと弊社のデニムを検品している検品スタッフと一緒に食事に行った。

    その際、たまたま4月1日と言う事もあり、エイプリルフールの話題になった。

    その際、「バングラデシュにエイプリルフールはあるのか?」

    と聞くと、

    「毎日がエイプリルフールだからね。」と笑いながら言った工場のオーナーに一瞬「イラッ」とした。笑